当院について
信頼される医療・看護・介護を目指して
当院は1899年ごろより地域の病院として歩みを重ね、現在も皆さまにとって身近で利用しやすい病院を目指して診療を行っております。 特に大腸肛門科では、年間500~600例程度の手術を実施しており、他の医療機関からも多くのご紹介をいただいております。 また、近隣の老人保健施設・介護付有料老人ホーム・軽費老人ホームなどの関連施設と連携し、医療と介護の両面から総合的な支援に努めております。 今後も理念である「皆さまに信頼される医療・看護・介護」を職員一同で追求し、地域に必要とされる病院づくりに取り組んでまいります。

| 診療科目 | 肛門外科・肛門内科・外科・整形外科・消化器外科・消化器内科・内科・リハビリテーション科・麻酔科・ペインクリニック内科 |
|---|---|
| 病床数 |
96床 一般病床(看護基準10:1):36床 療養病床(看護基準20:1):60床 |
| 関連施設 |
|
厚生労働大臣が定める掲示事項等について
当院は、厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です。
入院基本料に関する事項について
こちら をご確認ください。
施設基準一覧について
こちら をご確認ください。
WEB掲載が必要な事項について
後発医薬品使用体制加算について
当院では、後発医薬品の使用に積極的に取り組んでおります。 また、医薬品の供給不足等が発生した場合、治療計画の見直しや、適切な対応ができるように体制を整備しております。 なお、状況に応じて患者さまへ投与する薬剤が変更となる可能性があります。
一般処方名加算について
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名処方 (有効成分の名称で処方すること)を行う場合があります。
これにより、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
